任天堂3DSが先週末発売されましたが、37万台を販売したようで好調な記録だそうです。3DSの初期出荷が40万台なので、販売率は9割と大変良い滑り出しとなりました。
「ニンテンドー3DS」は順調な滑り出しを記録、対応ソフトはやや低調に - GIGAZINE
これに対して、3DS対応ソフトはハードよりも低い35万本となりました。キラータイトルがまだ販売されていないため、このような数字となった模様です。
私も発売日当日に買いましたが、ソフトは購入せずARゲームのみで遊んでいます。でも3Dは確かに凄いのですが、ちょっと視野角が外れると大変見にくい画面となっています。今までのように友達の画面をのぞき込むといったものは無理っぽいです。
まだ、3D対応のソフトを試していませんので何とも言えない状況ですが。
3Dなので長時間のプレイも厳しそうですね。
